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  • 執筆者の写真和泉屋

昭和の日

「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を鑑み、国の将来に思いをいたす」と記されています。戦争が起こり、原爆が投下され厳しい日々がありました。その後、少しずつ復興を遂げ、高度経済成長で大きく発展していったのです。これほど大きく変動した昭和の時代を経て、現在の平和な日々があることから、「昭和の日」には昭和の時代に思いを馳せ、今日の生活に感謝しようなのです。昭和生まれの私は、やはり昭和が好きなのでした。


昭和40年代の尾道本通りはこんなに賑やかでしたよ❕こんな絵が大好きじゃぁ❕



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