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  • 執筆者の写真和泉屋

瀬戸(×内)ぎわ 公共交通 今、正念場(バ)ッス

岡山の両備グループは『宇宙一面白い公共交通』を目指して、2022年1月から、月に一回以上、バスに乗りたくなる仕掛けを施し、公共交通の再起を図ります。この企画の背景は(1)岡山市においてバスの公共交通分担率は2%と著しく低い現状(2)コロナ過による公共交通(バス・電車)利用離れの加速と路線廃止の現実化(3)公共交通(バス・電車)の危機的状況が、その公共性の高さゆえに伝わってない現状。この現状打破のため、瀬戸際、生き残れるかまさに正念場の公共交通を救う、日本一、いや、『宇宙一』面白い公共交通を目指して、楽しそう、乗ってみたい、と思っていただける企画を実施します。です。🚌


おっちゃんも、当分バスは乗ってないのぅ~🚌

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