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  • 執筆者の写真和泉屋

尾道市長選は三つ巴

任期満了に伴い今年4月に行われる尾道市長選挙に民放テレビ局の元社員が立候補を表明しました。 【亀田年保氏(52)】 「私は市民の声に耳を傾け市政に反映していきます。尾道を世界一住みたい町、尾道に新しい風を吹かせましょう」 亀田年保(かめだ としやす)氏は尾道市出身の52歳。大阪の民放テレビ局をおよそ2年前に退職しUターン後、尾道の魅力を発信する会社を設立したほか、尾道映画祭の実行委員なども務めました。 亀田氏は子育て・教育のための町づくりや雇用を創出する企業誘致促進、地場産業の成長・サポートなどを訴えるとしています。 今年4月の尾道市長選挙には現職で5期目を目指す平谷祐宏氏(69)と元市議会議員の大崎延次氏(64)が立候補を表明しています。


さぁ~て、どうなるんですかね。まずは選挙公約を聞いてからですね❕😁

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